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計画的に貯めるべきだったと悟りました。

結婚式の費用は、前もって貯めておくべきだったと思っています。
どうにかなるだろうと簡単に考えていましたが、いざその場になると、現金が足らずとても困りました。

盛大な結婚式でなければそれほどかからないだろうと思っていましたが結婚するのにあたっては、式の費用だけではないので、新居の費用や家具、電化製品、新婚旅行などトータルで考えると予算オーバーなんてものではありませんでした。

そんな時、頼りになるのが親です。
見るに見かねたのでしょう。こちらがお願いしたわけではないのですが察知してくれて、費用を用意してくれました。

式の当日に御祝い金としてもらうより、準備金として事前にもらえたことがとても有り難かったです。

旅行費用は、現金払いではなくカードで支払いました。
1週間の旅行となるとそれなりに費用もかさむものです。
リボ払いで払っていきました。カード払いにすることで、現金を使わずに手元に残すことができましたしその後の生活を脅かす事もありませんでした。

変わりつつある看護師の働き方

看護師として働いていた経験があっても、現在は職場から離れている、という方はたくさんいらっしゃいます。
その理由として、職場環境の大変さが挙げられるでしょう。
不規則な時間帯での勤務、人の健康や命を預かっているという緊張感などから身体の調子を崩して離職する看護師も少なくありません。

しかし、最近の看護師の職場環境は以前よりも少しずつ改善されてきていることをご存知でしょうか。
求人情報を見るだけでも、多種多様な働き方が可能になってきていることが伺い知れます。

例えば、多忙で不規則な勤務時間で働くことが多かった大きな病院などでも、日勤専門、夜勤専門と働く時間を明確に区切って雇用するケースも増えてきています。
夜勤専門であっても、規則正しい睡眠時間を確保することができますし、夜勤手当で日勤よりも待遇がいいこともあるのです。

また、東京の看護師募集など、大きな大学病院で忙しく働くことに抵抗感のある看護師の方も、地域のクリニックの求人情報をチェックしてみてはいかがでしょうか。
夜まで勤務することは少なく、休憩もきちんと確保されるので安定した勤務環境で働くことができます。
他にも、看護ステーションへの登録や、保育所での勤務など、看護師として働ける場所はたくさんあります。

さまざまな求人先をチェックし、自分らしく働ける場所を見つけてみてはいかがでしょうか。

看護師は夜勤なしがあっても、私の夜勤の仕事は・・

看護師は夜勤なしがあるみたいですが、私は、三交代の会社に勤めています。機械をとめられない工場なので、どうしても夜勤があるのです。三交代の勤務なので、夜勤が三週間に一度あります。私は、夜勤はお金が稼げるからいいと思っていましたが、年齢とともに、夜勤がつらくなってきました。

まだ20代のころは夜勤でも、時間が不規則でもそれほど辛くありませんでしたが、30歳を過ぎたころから、だんだんと夜勤に行くのが大変だと思うようになってきました。

やはり人間は昼間に起きて、夜は寝るようになっていると感じます。夜勤の時は、昼と夜が逆転しますので、とても体調が悪いのです。朝帰って来て寝ますが、起きても、一体何時なのか?っていつも思います。

そして、昼間は明るいので、熟睡した感じがしなくて、起きた時とても体が重いのです。ですから、夜勤の仕事は命を削っているように感じます。

でも、仕事を回すためには夜勤は必要ですので、今の仕事を続けるならもうしばらく頑張っていこうと思います。

ソフトクリームは2回転半、クレープは5mm

以前、ラーメンやソフトクリームやクレープなど小腹が空いた時にちょっと立ち寄って食べていこうかな?と思えるような学生や主婦などに人気のお店でアルバイトをしたことがありました。

ラーメンは店長やベテランのアルバイトさんが作っていました。

私はもっぱら、ソフトクリームやクレープ専門でソフトクリームは2回転半がそのお店の決まりだったんですが、3回転の大盛バージョンになってしまうとお客さんに出せなかったんですよ。

たぶん、3回転のソフトクリームを食べたお客さんが次に食べた時に「少ない」って思ってしまわないようにだとは思うのですが、失敗した時は、自分たちのまかないになるのでわざと失敗している子もいましたよ。

ソフトクリームの「巻き」には技術がいるんですよ。ちょっと、腰を落としてバランスを取りながら巻くんです。斜めになったり、少なすぎたり、多すぎたりしてはいけないんですよね。難しかった。

クレープも然り、お玉一杯の生地を伸ばす作業が厚さを均等に、薄すぎず、厚すぎずで作るのって至難の業でした。

それでも、ずっとやっているとそれなりに上手になっていくものなんですね。
おもしろいアルバイトでした。

同業種の会社に転職して金型設計をする

私は一度転職経験があります。転職前にしていた仕事は、製造業の会社に勤め、精密の金属部品を作る仕事です。金属部品を作るために金型の作成をします。私の業務は金型の設計です。CADを操作して金型図面を作成します。

転職を考えた理由は、会社の業績が悪化し、ボーナスカットや給料カットなどがされ、収入が減ってしまったからです。

転職先に選んだのは、同じ製造業の会社で、金型設計のできるところを探しました。今までの経験を活かした仕事がしたかったので、同業種で検討をしました。また、今までに経験できなかったような、難しい製品を作っている会社という点も意識しました。今までに経験できなかった仕事ができれば、自分の成長につながると考えたからです。

不景気で求人が少ない状況でしたが、1社希望に合う会社を見つけて応募しました。今までの経験を評価して頂き、即戦力となれるということで内定を頂きました。転職先でも金型の設計を担当することになり、待遇についても満足いくものでありがたかったです。

パートの求人ならたくさんあるのですが、正社員として働くとなるとなかなかいい職場が見つからないですよね。うちの妻もパート看護師として働いていますが、こちらは逆に看護師にパートがあるのに驚かされました。我が家としては助かりますけどね。^^

看護師さんは保育園からの知り合いの友達でした

一週間ほど前から腹部に違和感を感じていましたが、いつもの軽い胃炎だと思い掛かりつけの医院で、おなじみの薬をもらい二日ほど様子を見ていました。

しかし、良くなる様子もなかったため電車とタクシーを使い、40分ほどかけて市民病院へ。

診察を受ける頃には立ち上がるのがきつくなり、検査のための移動には車椅子を使わなければならないほどの痛みが・・・

検査の結果は胃炎ではなく盲腸。しかも、すぐに手術をしなければならないとのことで、検査の一時間後に緊急手術。そしてそのまま入院となりました。

剃毛をしてくれた看護師さんは歳が近く、かわいい子だったのですが、手術前はそんなことどうでもいいことなんですよね。

剃毛をした看護師さんが担当看護師だったみたいで、検温時に少し話すようになり、そこで保育園時代からの共通の知人がいることがわかり仲良くなりました。

退院を翌日に控えた夜に看護師さんに連絡先を渡し、後日デートの約束をしたのですが、ドタキャンされそれ以降会うことはありませんでした。

看護師って離婚が多いの?

私の知っている看護師は離婚している人が多いです。看護師って仕事が忙しいから離婚率が高いのでしょうか。確かに主婦との掛け持ちは難しそうですよね。

でも看護師は高給取りの職業だから、別に旦那さんを持たなくても大丈夫なのかも知れませんね。

つい最近、去年の暮にかなり近い親戚の人も旦那と別れたみたいです。ちょっとビックリですが。。

そんなことで、ちょっと看護師について色々調べてみたいと思ってます。